株式会社テロワール

株式会社テロワールは千野弘美、田窪一世、他俳優が所属する芸能プロダクションです。

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生野和人 KAZUTO SHOUNO

【Profile】
生年月日:1976年12月24日
出身地:大分県
身長:174㎝
サイズ:B:95cm/W:80m/H:90cm
特技:DIY
趣味:釣り、見佛、バイク

芸歴/出演作品

映画

2011年 『どこにも行けない旅』前川役(渡邉高章監督)
2010年 『鈴子の25歳』宮下役(松井美帆監督)
『ヘルドライバー』ゾンビ他(西村喜廣監督)
2009年 『高井戸ラバー』竹蔵役(渡邉高章監督)
『午後の低空飛行』明役(渡邉高章監督)
2005年 『探偵事務所5』(林海象監督)
2004年 『新サイボーしばた!!』Mr.M役(おおなりてつや監督)
2000年 『スターブレイザー大作戦』(おおなりてつや監督)

舞台

2020年 『先ず、彼等は喉の渇きを訴えた。』サブテレニアン(作/演出、生野和人)
『シンベリン』スタジオHIKARI(作、ウィリアム・シェイクスピア/脚色、波田野淳絋/演出、中山朋文)
2019年 『夕刻、河川敷、男の話(仮)』江戸川河川敷(作/演出、生野和人)
『ボロボロードウェイ』シアター711(作/演出、β)
2018年 『誰もプレイヤーじゃない』新宿眼科画廊スペース地下/CommonCafe(作/演出、中野そてっつ)
『洗濯室』サブテレニアン(作、ファン・スンウク/演出、イム・セリュン)
『どとぐまさとら』サブテレニアン(作/演出、生野和人)
2017年 『よみがえる怪物』新宿眼科画廊スペース0(作/演出、中野そてっつ)
『キャバレバー』下北沢OFF・OFFシアター(作/演出、β)
『突如、ざあっと雨の降りだす音……。』サブテレニアン(作/演出、生野和人)
2016年 『俺が妹(30)を好きになるはずがない』新宿眼科画廊スペース0(作/演出、中野そてっつ)
『ことわりにむかい』明石スタジオ(作/演出、北之内直人)
『大黒の牢』高田馬場プロトシアター(作、ハンザキ/演出、松下千暁)
2015年 『舞首~三つ巴の里~』シアター711(作/演出、望月清一郎)
『四十歳目前の大して男前でもない男の恋の話』 インデペンデントシアター1st(作、生野和人/演出、寺戸隆之)
2014年 『千手の肉』サブテレニアン(作/演出、ハンザキ)
『マッチ売りの少女』富山県利賀芸術劇場岩舞台(作、別役実/演出、寺戸隆之)
『胎内』福岡西鉄ホール(作、三好十郎/演出、寺戸隆之)
2013年 『虚空蔵の壺』サブテレニアン(作/演出、ハンザキ)
『胎内』テアトルフォンテ(作、三好十郎/演出、寺戸隆之)
2012年 『弥勒の呪い』サブテレニアン(作/演出、ハンザキ)
2011年 『シキサイ』APOCシアター(作/演出、塩路牧子)
『帝釈の妻』Studio DoDeuxDo(作/演出、ハンザキ)
2010年 『広目の眼』高田馬場プロトシアター(作/演出、ハンザキ)
『薬師の脇侍~外~』RAFT(作/演出、ハンザキ)
2009年 『かもめ』劇場HOPE(作、アントン・チェーホフ/演出、寺戸隆之)
『達磨の手紙』高田馬場プロトシアター(作、生野和人/演出、ハンザキ)
2008年 『卒業エレキ』ウエストエンドスタジオ(作/演出、目黒二重)
2007年 『観音の道』高田馬場プロトシアター(作/演出、ハンザキ)
『カナリヤ亡く夜』高円寺明石スタジオ(作/演出、木村真)
『SHAKE~あんまり激しく揺さぶるもんだから~』新宿タイニイアリス(作/演出、河野真子)
2006年 『本能G』麻布die pratze(作/演出、成願トオル)
『おめでとう、そうして僕らは生きている。』しもきた空間リバティ(作/演出、二宮アカリ)
2005年 『漫画をうたう』中野スタジオあくとれ(作/演出目、黒二重)
2003年 『不思議の国のイニキ』下北沢OFF・OFFシアター(作/演出、イニキZ)
2002年 『制服』静岡芸術劇場屋内ホール楕円堂(作、安部公房/演出、西原れん)
2001年 『Strange world』王子小劇場(作/演出、児山武志)
1996年 『flower』タイニイアリス

TV

2020年 チバテレ「トピックメーカー」内ドラマ「SUGOROKU」(渡邊豊監督)
2001年 TX『サイボーグしばた』(「アイドルをさがせ!」)サラリーマン宮脇役(おおなりてつや監督)
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